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		<title>ＦＸの自動売買トレードの実態を検証する。</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Aug 2020 16:55:13 +0900</pubDate>
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			<title>ＭＴ４気配値表示の確認作業</title>
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【EXマニュアル】MT4気配値表示の確認作業【手順解説⑩】MT4気配値表示の確認作業（EX-EA新ロジック追加に伴う作業）2019年11月4日から 「EX-EA」に新しいトレードロジックが追加反映 されることになり、 トレード対象となる通貨ペアが、今までメインとなっていた「USDJPY（米ドル/円）」から、「USDJPY（米ドル/円）」を含めた合計15種類の通貨ペアに増える ことになります。対象通貨ペアを「気配値表示」ウィンドウに表示していない場合は、当該通貨ペアに関してEAのトレードが反映されませんので、必ず表示させておくようにしてください！&nbsp;なお、 新しいトレードロジック自体は自動でアップデートされるため、EAの載せ替え作業や再設定作業などは一切不要 です。 それでは早速、 トレード対象となる通貨ペア15種類が、MT4の「気配値表示」ウィンドウに表示されているか確認 していきましょう。目次     MT4を起動する     気配値表示ウィンドウに表示されている通貨ペアを確認する     気配値表示ウィンドウに通貨ペアを追加表示する     追加した通貨ペアが気配値表示ウィンドウに表示されているか確認するMT4を起動する（1） まず 「MT4」を起動 します。仮想デスクトップをお使いの方は、仮想デスクトップを起動して、デスクトップに設置されている 「MT4起動用のショートカットアイコン」をダブルクリック、「MT4」を起動 してください。自宅PCの方も同じく、デスクトップに設置されている 「MT4起動用のショートカットアイコン」をダブルクリックして「MT4」を起動 してください。（2） 「MT4」を起動すると、画面左上に 「気配値表示」ウィンドウが表示 されています。（3） 「気配値表示」ウィンドウが表示されていない場合 は、MT4画面上部のメニューバーの左から2つ目にある 「表示」をクリックすると、メニューが下に展開するので、真ん中あたりにある「気配値表示」をクリック してください。MT4の画面左に 「気配値表示」ウィンドウ が現れます。気配値表示ウィンドウに表示されている通貨ペアを確認する（1） 続いて、 「気配値表示」ウィンドウに表示されている通貨ペアを確認 していきます。トレード対象となる通貨ペアは以下の15種類 ですので、 すべての通貨ペアが表示されているか確認 してください。&nbsp;MT4をインストールしてXMの口座IDでログインすると、初期の状態で、画面のとおり多くの通貨ペアが既に表示されているかと思います。 （2） 「気配値表示」ウィンドウに、15種類すべての対象通貨ペアが表示されていればOK です。確認作業は以上になります。&nbsp;対象となる15種類の通貨ペア以外の通貨ペアが表示されていても、そのままで大丈夫です。 「気配値表示」ウィンドウに表示されていない通貨ペアがある場合には、追加で表示 させましょう。詳しい手順を以下で解説 していますので、引き続き読み進めて作業してください。気配値表示ウィンドウに通貨ペアを追加表示する（1） ここからは 「気配値表示」ウィンドウに表示されていない通貨ペアがある場合に、対応していただく手順 になります。「気配値表示」ウィンドウに対象となる通貨ペアを追加表示するため、まずMT4画面上部のメニューバーの左から2つ目にある 「表示」をクリック してください。「表示」のメニューが下に展開するので、その中から真ん中少し上にある「通貨ペアリスト」をクリック します。（2） 「通貨ペアリスト」のポップアップウィンドウ が開きますので、 リストの中から追加したい対象通貨ペアを探していきます。なお今回 対象となる15種類の通貨ペアが格納されているリストは、「Forex 2」もしくは「Forex 3」 になります。（3-1） まず 「Forex 2」には、対象15通貨ペアのうち、以下の4通貨ペアが格納 されています。（3-2） 「Forex 2」から追加すべき通貨ペアがあれば、 「通貨ペアリスト」ウィンドウの「Forex 2」の左にある「＋」をクリック してください。（3-3） 「Forex 2」に格納されている通貨ペア一覧が表示されますので、 追加したい通貨ペアをダブルクリック してください。&nbsp;追加したい通貨ペアの左側に表示されている「＄マーク」は「グレー」 になっています。 （3-4） 追加したい通貨ペアをダブルクリックすると、左側に表示されている「＄マーク」が「イエロー」 になりました。「イエロー」になれば、その通貨ペアは表示が有効化された ということになります。引き続き 「Forex 2」で追加したい通貨ペアがあれば、同じようにダブルクリックして表示を有効化 していきましょう。&nbsp;「Forex 2」のリストが完了すれば、「Forex 2」の左「－」をクリックして一覧を閉じておきましょう。 （4-1） 続いて同じように 「Forex 3」に格納されている通貨ペアの表示を有効化 していきます。「Forex 3」には、対象15通貨ペアのうち、以下の11通貨ペアが格納 されています。（4-2） 「Forex 3」から追加すべき通貨ペアがあれば、 「通貨ペアリスト」ウィンドウの「Forex 3」の左にある「＋」をクリック してください。（4-3） 「Forex 3」に格納されている通貨ペア一覧が表示されますので、 追加したい通貨ペアをダブルクリック してください。&nbsp;追加したい通貨ペアの左側に表示されている「＄マーク」は「グレー」 になっています。 （4-4） 追加したい通貨ペアをダブルクリックすると、左側に表示されている「＄マーク」が「イエロー」 になりました。「イエロー」になれば、その通貨ペアは表示が有効化された ということになります。引き続き 「Forex 3」で追加したい通貨ペアがあれば、同じようにダブルクリックして表示を有効化 していきましょう。（5） 通貨ペアの追加表示作業が完了すれば、 「通貨ペアリスト」ウィンドウを右下「閉じる」ボタンで終了 させてください。追加した通貨ペアが気配値表示ウィンドウに表示されているか確認する（1） 最後に、 追加した通貨ペアが「気配値表示」ウィンドウに表示されているかどうか再度確認 しておきましょう。繰り返しになりますが、 トレード対象となる通貨ペアは以下の15種類 ですので、 すべての通貨ペアが表示されているか最終確認 してください。（2） トレード対象となる通貨ペア15種類がすべて「気配値表示」ウィンドウに表示されていれば作業完了 です。お疲れ様でした。&nbsp;これで「EX-EA」の新しいトレードロジックはすべて反映されます！ 
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			<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 15:55:52 +0900</pubDate>
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			<title>ＭＴ４への「ＥＸ－ＥＡ」設定手順</title>
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【EXマニュアル】MT4への「EX-EA」設定方法【手順解説⑨】MT4への「EX-EA」設定方法いよいよ最後の作業になります。ここからは、インストールした「MT4」に「EX-EA」を設定して稼動させる手順を解説していきます。今回のマニュアルでは、仮想デスクトップ（VPS）環境の画面を使って解説していますが、自宅PCで作業される場合も見た目のデザインが少し違うだけで、内容は同じになりますので安心してくださいね。それでは早速「EX-EA」を稼動させるために「MT4」に設定していきましょう。※2019年11月4日追記「気配値表示ウィンドウに表示されている通貨ペアを確認する」という作業を追加しました。目次　　　MT4を起動する　　　MT4に「EX-EA」を設定する　　　「EX-EA」の基本設定を行う　　　MT4に設定した「EX-EA」をMT4のチャートに反映する　　　気配値表示ウィンドウに表示されている通貨ペアを確認する（※2019年11月4日追記）　　　「EX-EA」を使った自動売買トレードの開始手順　　　おわりにMT4を起動する （1）まず「MT4」を起動して、簡単な初期設定をしておきます。仮想デスクトップをお使いの方は、仮想デスクトップを起動して、デスクトップに設置されている「MT4起動用のショートカットアイコン」をダブルクリック、「MT4」を起動してください。自宅PCの方も同じく、デスクトップに設置されている「MT4起動用のショートカットアイコン」をダブルクリックして「MT4」を起動してください。（2）「MT4」を初めて起動した時点では、以下の画面のとおり4つのチャートが表示されていますが、これら4つのチャートはいったんそれぞれのウィンドウ枠右上の「×」で閉じておいてください。（3）続いて、「EX-EA」のメインの取引通貨ペアである「USDJPY（米ドル/円）」のチャートを開きます。MT4画面上部のメニューバーの一番左にある「ファイル」をクリックすると、ファイルのメニューが下に展開するので、その一番上にある「新規チャート」をクリックします。 （4）いくつかの通貨ペアが表示されますので、その中から「USDJPY」をクリックしてください。 （5）「USDJPY」のチャートが表示されました。チャートが全画面表示になっていない場合は、「USDJPY」チャートウィンドウ枠右上の真ん中「□」をクリックして全画面表示にしておきましょう。 最初の設定は以上です。MT4に「EX-EA」を設定する（1）続いて、「MT4」に「EX-EA」を設定していきます。MT4画面の最上部に表示されている各種メニューバーの一番左にある「ファイル」から「データフォルダを開く」をクリックしてください。 （2）「データフォルダを開く」をクリックするとポップアップウィンドウが開きますので、その中から「MQL4」をダブルクリックしてフォルダを開きます。 （3）続いて、「MQL4」フォルダの中にある「Experts」フォルダをダブルクリックして開いてください。 （4）「Experts」フォルダの中には、初期状態でいくつかの「.ex4」ファイルが入っています。この「Experts」フォルダの中に、先にダウンロードしてデスクトップの「EX-EA」フォルダに保存している「EX-EAv3.ex4」を入れましょう。まずは自宅PCのデスクトップの「EX-EA」フォルダに保存している「EX-EAv3.ex4」ファイルを右クリックして、展開されるメニューからコピーをクリックします。 （5）コピーした「EX-EAv3.ex4」ファイルを仮想デスクトップのMT4の「Experts」フォルダに貼り付けます。先に開いた「Experts」フォルダ上で右クリックをして、展開したメニューの中から「貼り付け」をクリックします。 （6）「EX-EAv3.ex4」ファイルが「Experts」フォルダ内に貼り付けられて表示されました。開いている「Experts」フォルダのウィンドウを右上「×」ボタンで閉じてください。（7）この時点で新しく設定した「EX-EA」をMT4に認識させるため、MT4を再起動しましょう。MT4を右上「×」ボタンで落として、再度デスクトップにあるMT4アイコンをダブルクリックして起動してください。「EX-EA」の基本設定を行う（1）続いて、「EX-EA」を稼動させるための基本設定を確認していきましょう。MT4画面上部のメニューバーの右から3つ目にある「ツール」をクリックすると、ツールのメニューが下に展開するので、その中から一番下にある「オプション」をクリックします。 （2）オプションのポップアップウィンドウが開きますので、タブの中から「エキスパートアドバイザ」をクリックします。 （3）「エキスパートアドバイザ」タブが開けば、一番上の「自動売買を許可する」と一番下の「WebRequestを許可するURLリスト」にチェックを入れてください。 （4）次に一番下のボックスの中の「新しいURLを追加、例えば'https://www.mql5.com'のように」と書かれた箇所をダブルクリックしてください。文字が消えて入力できるようになります。その中に以下のURLを入力してください。（※入力を間違えないようコピー＆ペーストしてください。）入力するURLhttp://tanaken-ea.net/入力（貼り付け）が終われば、最下段の「OK」ボタンをクリックしてください。 MT4に設定した「EX-EA」をMT4のチャートに反映する（1）引き続いて、今までの作業でMT4に設定してきた「EX-EA」をMT4のチャートに反映しましょう。あわせてここではチャートに反映した「EX-EA」の詳細な設定も行っていきます。まずMT4の画面左にある「ナビゲーター」ウィンドウの中の「エキスパートアドバイザ」をダブルクリックしてください。 （2）MT4に設定されているEAが一覧で表示されます。その中から「EX-EAv3」をドラッグして、チャート上にドロップします。 （3）するとEAの詳細を表示するウィンドウが開きます。まずは「全般」タブをクリックしてください。（4）全般タブでは1点、左下の「自動売買」欄にある「自動売買を許可する」にチェックが入っているかを確認してください。チェックが入ってなければ入れておきましょう。（5）全般タブの設定が終了すれば、続いて「パラメーターの入力」タブをクリックして、EAの細かな設定を行いましょう。（5-1）ここからは「パラメーター入力」で設定する項目をひとつひとつ説明していきます。まず一番上の項目「SerialID」です。「SerialID」の「値」の欄には以下の情報を入力してください。（※入力を間違えないようコピー＆ペーストしてください。）「SerialID」入力内容S1566847129（5-2）次に3行目の項目「LotMultiple」です。これから運用するロット（取引単位）の倍率を設定する項目になります。この「LotMultiple」の入力数値を間違えると大変危険ですので、慎重に入力してください。「EX-EA」制作者さんのほうで、以下のとおり証拠金別の「LotMultiple」の参考数値が指定されていますので、あなたが入金した証拠金にあわせて設定してください。特にFXやEA初心者の方は、ロット数や取引量の考え方を把握するのは大変かと思いますので、慣れるまでは制作者さんの指定どおりに設定されることをオススメします。（5-3）次に7行目の項目「TradeComment」です。トレード履歴を表示するMT4のコメント欄にEAの名称を表示させることが出来ますので、「EX」と入力してください。（5-4）上記3点以外の項目はデフォルト（初期の数値）のままで大丈夫です。設定が完了しましたら、「OK」をクリックしてください。 （6）MT4のチャート画面に戻って、右上に「EX-EAv3」と「顔マーク」が表示されていることを確認してください。 （7）これまでの手順どおりに作業していただいていれば、「顔マーク」は「笑顔マーク」になっているはずですが、もし「顔マーク」が「不機嫌マーク」であれば、「自動売買」ボタンが「ON」になっていません。ツールバーの「自動売買」をクリックして「笑顔マーク」に変えておきましょう。自動売買ボタンが「OFF」から「ON」になれば、「顔マーク」が「不機嫌マーク」から「笑顔マーク」に変わります。 以上で、「EX-EA」をMT4のチャートに反映する作業は完了です。&nbsp;続いて、2019年11月4日より「EX-EA」に新しいトレードロジックが追加反映されたことに伴う、簡単な確認作業をお願いします。 気配値表示ウィンドウに表示されている通貨ペアを確認する（※2019年11月4日追記）2019年11月4日から「EX-EA」に新しいトレードロジックが追加反映され、トレード対象となる通貨ペアが、今までメインとなっていた「USDJPY（米ドル/円）」から、「USDJPY（米ドル/円）」を含めた合計15種類の通貨ペアに増えることになりました。この新ロジック反映に伴って、1点だけMT4を確認していただく作業が発生します。必要となる作業MT4の「気配値表示」ウィンドウに、トレード対象となる15種類の通貨ペアが表示されているかを確認する。表示されていない通貨ペアがあれば、「気配値表示」ウィンドウに追加して表示させる。★確認作業の詳細は、以下のマニュアル記事で詳しくまとめていますので、必ずチェックするようにしてください。→【手順解説⑩】MT4気配値表示の確認作業（EX-EA新ロジック追加に伴う作業）以上で、「EX-EA」を稼動させるためのユーザー（あなた）側の作業は完了になります。なお、「EX-EA」はこの時点ではまだ稼動していません。今の時点はシステム上のEA設定がすべて完了した状態です。この後EX事務局の認証作業がありますので、それが終わればすべて完了ということになります。&nbsp;「EX-EA」の稼動までもう一息です！ それでは最後に「EX-EA」を使った自動売買トレードの開始までの手順を確認していきましょう。「EX-EA」を使った自動売買トレードの開始手順（1）今までの「EX-EA」をMT4のチャートに反映する作業が完了してMT4のチャート画面に戻ると、画面上に「EX-EA」が反映されている旨のメッセージが表示されています。 ただし、反映してすぐの時点では画面上、以下のように表示されており、自動売買トレードは開始されていません。（2）「EX-EA」のMT4チャートへの反映を行うと同時に、EX事務局側のシステムにあなたの口座情報が反映され、EX事務局側で認証OKの許可手続きが行われて初めて、「EX-EA」の自動売買トレードが可能になります。受付の際に申請された口座情報と「EX-EA」の設定を行った口座情報に相違が無いか確認が行われて、問題が無ければEX事務局側で認証が許可されるということになります。&nbsp;認証には少しだけお時間がかかりますので、しばらくお待ちくださいね。 （3）許可手続きが終わると、EX事務局からメール連絡がありますので、メールが届けばMT4を一度再起動させてください。（再起動は、MT4を右上「×」ボタンで落として、再度デスクトップにあるMT4アイコンをダブルクリックしてください。）再起動させると、先ほどのMT4の画面表示が以下のとおりに変更されます。&nbsp;MT4を再起動しても、トレード可能の判定にならない場合は、EX事務局あてご相談ください。 おわりに以上で「MT4」に「EX-EA」を設定して稼動させる手順は完了になります。またここまで多くの作業を行っていただいて、ようやく「EX-EA」が稼動する状態になりました。本当にお疲れ様でした。導入作業は終わりましたが、「EX-EA」を稼動させて、あなたの資産を運用していくトレード人生はこれからがスタートですね！ぜひ「EX-EA」を有益にご活用いただければ幸いです。&nbsp;あなたのトレードの成功を、心よりお祈りしております。 
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			<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 15:54:37 +0900</pubDate>
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			<title>自宅ＰＣへのＭＴ４インストール手順</title>
			<link>http://toshi251214.info/fxea/ex9.html</link>
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【EXマニュアル】自宅PCへのMT4インストール方法【手順解説⑧】自宅PCへのMT4インストール方法ここでは、「EX-EA」を稼動させるために必要となる取引ツール「MT4」を自宅PCの環境にインストールする手順について解説していきます。なお、仮想デスクトップ（VPS）環境に「MT4」をインストールする場合は以下の記事を参照してくださいね。→【手順解説⑦】仮想デスクトップ（VPS）へのMT4インストール方法それでは自宅PCにMT4をインストールする手順を説明していきます。目次  「MT4」をインストールする  「MT4」にログインする    【参考】取引サーバー選択欄にあなたの使用するサーバーが表示されない場合の対応方法  「MT4」の起動とログインの成功を確認する「MT4」をインストールする（1）それでは早速「MT4」をインストールしましょう。「xmtrading4setup」がデスクトップに作成した「EX-EA」フォルダの中に入っているので、ダブルクリックしてください。「EX-EA」フォルダは、「MT4」のダウンロード手順で解説した際に作成したフォルダです。「xmtrading4setup」ファイルを独自に保存されている場合は、保存場所からダブルクリックで実行してください。&nbsp;「xmtrading4setup」ファイルをダブルクリックした際、お使いのPC環境によっては「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか？」といったポップアップが表示されることがありますので、「はい」を選択してください。 （2）ダブルクリックすると、以下の「インストール用のセットアップ」画面が表示されます。ライセンス同意書の内容を確認いただき、右下真ん中の「次へ」ボタンをクリックしてください。&nbsp;インストールの状況を表すバーが表示された後、すぐにインストールは終了します。 「MT4」にログインする （1）MT4のインストールが終了すれば、自動的にMT4が起動してチャート画面が開くようになっています。 自動で開かない場合は、デスクトップにMT4起動用のショートカットアイコンが作成されていますので、ダブルクリックしてMT4を起動してください。（2）MT4が起動すると、チャート画面が開くとともに「取引サーバー」を選択するポップアップが表示されますので、サーバーを選択して「次へ」をクリックしてください。もし取引サーバーを選択するポップアップが自動で表示されなかった場合は、MT4画面の最上部に表示されている各種メニューバーの一番左にある「ファイル」から「デモ口座の申請」をクリックすれば、取引サーバーを選択するポップアップが立ち上がります。 &nbsp;なお取引サーバーを選択する際に、選択欄にあなたの使用するサーバーが表示されない場合があり、対応方法をこのステップの最後で解説していますので、サーバーが見つからない場合は参照してくださいね。 （3）「取引サーバー選択」画面からサーバーを選択して「次へ」をクリックすると、「アカウントタイプを選択」画面が開きます。この画面では、「既存のアカウント」を選択し、「ログインID」と「パスワード」を入力してから「完了」をクリックしてください。 （4）「ログインID」「パスワード」「サーバー」が正しければログインが完了し、あなたの取引口座専用のMT4が起動します。&nbsp;以上でログインは完了です。あとはMT4がしっかり動いているか確認していきましょう。 【参考】取引サーバー選択欄にあなたの使用するサーバーが表示されない場合の対応方法お伝えしている通り、取引サーバーを選択する際に、あなたの使用するサーバーが検索リストに表示されない場合があります。以下の方法を試していただくとサーバーが検索リストに表示されるようになりますので、確認してくださいね。　MT4の取引サーバーをスキャンする　取引サーバーを直接入力して検索する　MT4を再インストールする（1）MT4の取引サーバーをスキャンする取引サーバー選択画面でサーバー名が並んでいる枠の右下「スキャン」をクリックしてください。数秒でスキャンが完了し、サーバーリストが更新されますので、あなたのサーバーがあるかどうか確認してください。 （2）取引サーバーを直接入力して検索する(1)のスキャンする方法でもあなたのサーバーが表示されない場合は、直接入力して検索してみましょう。取引サーバー選択画面でサーバー名が並んでいる欄の一番下までスクロールすると、「新しいブローカを追加します。」という文字が表示されます。この「新しいブローカを追加します。」をクリックしてください。すると「新しいブローカを追加します。」の文字が消えて、代わりに直接サーバー名を入力することが出来ますので、あなたのサーバー名を直接入力してください。検索が終了してサーバー名が見つかれば一覧に追加されますので、選択してログインしましょう。（3）MT4を再インストールする(1)と(2)の方法を試してもまだサーバーが表示されない場合は、MT4を再インストールしてみましょう。まず今PCにインストールされているMT4をアンインストールしてください。次にPCを再起動した上で、改めてMT4のダウンロードからインストールまでを行って、再度あなたのサーバーを検索してください。&nbsp;再インストールでもサーバーが見つからない場合は、XMのサポートに確認しましょう。平日24時間対応で、日本語ライブチャットもしくはサポートデスクにメール（support@xmtrading.com）で確認できるようになっています。 「MT4」の起動とログインの成功を確認する MT4の起動とログインの成功については、次の方法でチェックしてくださいね。　表示されているチャートが動き出しているか？　画面右下のアンテナが「緑色」で、数字が動いているか？　画面左上のMT4のフレーム部分に、「あなたの口座番号・サーバ名」が表示されているか？この時、チャートが動いていない、画面右下のアンテナが「赤色」で「無効な口座」や「回線不通！」と表示される場合は、ログインに失敗しています。MT4にうまくログインできない（「無効な口座」「回線不通！」）場合は、以下の内容をチェックしてみてください。MT4にログインできない場合の確認内容　「口座の有効化」が終わっているか？  初めてXMの口座を開設した方は、口座の有効化が終わっていなければログインできませんので、以下の記事を参考に、先に口座を有効化してください。  →【手順解説②】XM新規口座の有効化方法　「口座番号」が間違っていないか？　「サーバー」が間違っていないか？　「パスワード」が間違っていないか？　「取引プラットフォーム」を間違っていないか？  「EX-EA」の稼動要件となっている「MT4」ではなく、「MT5」をインストールしてもログインできません。 うまくログインできて、チャートが動き出せば「MT4のインストール」作業は完了です。&nbsp;お疲れ様でした。  
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			<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 15:53:51 +0900</pubDate>
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			<title>仮想デスクトップ（ＶＰＳ）へのＭＴ４インストール手順</title>
			<link>http://toshi251214.info/fxea/ex8.html</link>
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【EXマニュアル】仮想デスクトップ（VPS）へのMT4インストール方法【手順解説⑦】仮想デスクトップ（VPS）へのMT4インストール方法ここでは、「EX-EA」を稼動させるために必要となる取引ツール「MT4」を仮想デスクトップ環境にインストールする手順について解説していきます。   なお、自宅PCの環境に「MT4」をインストールする場合は以下の記事を参照してくださいね。 →【手順解説⑧】自宅PCへのMT4インストール方法   それでは早速仮想デスクトップ（VPS）にMT4をインストールしていきましょう。 目次　仮想デスクトップ（VPS）を起動する　「MT4インストールファイル」を仮想デスクトップ（VPS）にセットする　「MT4」をインストールする　「MT4」にログインする　　　【参考】取引サーバー選択欄にあなたの使用するサーバーが表示されない場合の対応　「MT4」の起動とログインの成功を確認する仮想デスクトップ（VPS）を起動するまずは 仮想デスクトップ（VPS）を起動 してください。起動方法がわからなくなってしまった場合は、以下の記事を参照してください。→ 【手順解説⑥】仮想デスクトップ（VPS）の起動手順 「MT4インストールファイル」を仮想デスクトップ（VPS）にセットする仮想デスクトップ（VPS）が起動できましたら、続いて先の手順でダウンロードしておいた 「MT4インストールファイル」を仮想デスクトップにセット していきます。「MT4インストールファイル（xmtrading4setup）」のダウンロード方法は以下の記事で解説しています。→ 【手順解説④】「EX-EA」と「MT4」のダウンロード手順（1） まずは 自宅PCのデスクトップに保存しているMT4インストールファイル「xmtrading4setup」をコピー してください。デスクトップにある「EX-EA」フォルダをダブルクリックして開き、中にある 「xmtrading4setup」ファイルを右クリックして展開されるメニューからコピーをクリック しましょう。（2） コピーした「xmtrading4setup」ファイルを仮想デスクトップのデスクトップに貼り付けます。仮想デスクトップを開いて、 仮想デスクトップの「デスクトップ」上で右クリックをして、展開したメニューの中から「貼り付け」をクリック します。（3） 「xmtrading4setup」が仮想デスクトップ（VPS）のデスクトップに貼り付けられて表示されました。無事貼り付けが完了すれば、次のステップ『「MT4」をインストールする』に進んでください。うまく貼り付けが出来なかった場合は、次の （4） をご確認ください。（4） お使いのPC環境によっては、「貼り付け」で「xmtrading4setup」ファイルを仮想デスクトップにセットすることが出来ない場合もあります。その場合は 仮想デスクトップ環境で再度「MT4」ファイルをダウンロード しましょう。仮想デスクトップ画面の左下 「Windowsマーク」をクリック してください。（4-1） スタートメニューが表示されますので、中から 「Internet Explorer」をクリック します。（4-2） 「Internet Explorer」が立ち上がりますので、 アドレスバーに「XMのMT4ダウンロードページのURL」を貼り付け（入力） してください。（4-3） キーボードの「ENTER」を押して 「MT4ダウンロードページ」 を開きます。画面下の中央縦に3つ並んだボタンの真ん中 「ダウンロード」をクリックして「MT4ファイル」をダウンロード してください。「MT4インストールファイル（xmtrading4setup）」のダウンロード方法で迷った場合は、以下の記事を参照してください。→ 【手順解説④】「EX-EA」と「MT4」のダウンロード手順（4-3-1） なお、「ダウンロード」をクリックした際に、以下のように 「セキュリティ警告」が表示され、ダウンロードが出来ない場合 があります。これは新しく契約したWindowsサーバーの インターネットセキュリティのレベルが高く設定されているために起こる ものです。対応方法をこれから解説 していきます。まず「セキュリティの警告」のポップアップウィンドウは、いったん 「OK」ボタンで閉じてください。（4-3-2） そしてインターネットエクスプローラーの画面に戻って、 画面右上にある歯車マーク「ツール」をクリック してください。メニューが下に展開して表示されますので、下から2つ目の項目 「インターネットオプション」をクリック してください。（4-3-3） 「インターネット オプション」 のポップアップウィンドウが表示されます。初期は「全般」タブの内容が表示されていますので、隣の 「セキュリティ」タブをクリック してください。ウィンドウ下の中央付近に 「レベルのカスタマイズ」ボタンがあるのでクリック しましょう。（4-3-4） 新たに 「セキュリティ設定 - インターネット ゾーン」 というポップアップウィンドウが開きます。まずウィンドウ右側の「スクロールバー」を一番下まで下げて、 「ダウンロード」という項目を表示 させてください。「ダウンロード」項目の最初にある 「ファイルのダウンロード」の「無効にする」ボタンが押された状態になっていると思いますので、「有効にする」ボタンをクリック してから、一番下にある 「OK」をクリック してください。（4-3-5） すると 「警告」 というポップアップウィンドウが表示されますが、問題ありませんので 「はい」をクリック してください。（4-3-6） 「インターネット オプション」 の画面に戻ってきますので、最後に一番下の 「OK」をクリック してください。この後、 「MT4」のダウンロード画面の「ダウンロード」をクリックすると、ファイルがダウンロード されます。（4-4） ダウンロードが完了したら、 「MT4ファイル」を仮想デスクトップの「デスクトップ」に保存 しておいてください。 「MT4」をインストールする（1） それでは 「MT4」をインストール していきましょう。「xmtrading4setup」が仮想デスクトップ（VPS）のデスクトップに貼り付けられて表示されていますので、ダブルクリック してください。&nbsp;「xmtrading4setup」ファイルをダブルクリックした際、お使いのPC環境によっては「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか？」といったポップアップが表示されることがありますので、「はい」を選択してください。 （2） ダブルクリックすると、以下の 「インストール用のセットアップ」 画面が表示されます。ライセンス同意書の内容を確認 いただき、右下真ん中の 「次へ」ボタンをクリック してください。&nbsp;インストールの状況を表すバーが表示された後、 すぐにインストールは終了 します。  「MT4」にログインする（1） MT4のインストールが終了すれば、 自動的にMT4が起動してチャート画面が開く ようになっています。自動で開かない場合は、デスクトップにMT4起動用のショートカットアイコンが作成されていますので、ダブルクリックしてMT4を起動 してください。（2） MT4が起動すると、チャート画面が開くとともに 「取引サーバー」を選択するポップアップが表示 されますので、 サーバーを選択して「次へ」をクリック してください。もし 取引サーバーを選択するポップアップが自動で表示されなかった場合 は、MT4画面の最上部に表示されている各種メニューバーの一番左にある 「ファイル」から「デモ口座の申請」をクリック すれば、取引サーバーを選択するポップアップが立ち上がります。&nbsp;なお取引サーバーを選択する際に、選択欄にあなたの使用するサーバーが表示されない場合があり、対応方法をこのステップの最後で解説していますので、 サーバーが見つからない場合は参照 してくださいね。 （3） 「取引サーバー選択」画面からサーバーを選択して「次へ」をクリック すると、 「アカウントタイプを選択」 画面が開きます。この画面では、 「既存のアカウント」を選択し、「ログインID」と「パスワード」を入力してから「完了」をクリック してください。（4） 「ログインID」「パスワード」「サーバー」が正しければログインが完了 し、 あなたの取引口座専用のMT4が起動 します。&nbsp;以上でログインは完了です。あとはMT4がしっかり動いているか確認していきましょう。 【参考】取引サーバー選択欄にあなたの使用するサーバーが表示されない場合の対応方法お伝えしている通り、 取引サーバーを選択する際に、あなたの 使用するサーバーが検索リストに表示されない場合 があります。以下の方法を試していただくとサーバーが検索リストに表示されるようになりますので、確認してくださいね。  1. MT4の取引サーバーをスキャンする  2. 取引サーバーを直接入力して検索する  3. MT4を再インストールする（1）MT4の取引サーバーをスキャンする取引サーバー選択画面でサーバー名が並んでいる枠の右下 「スキャン」をクリック してください。数秒でスキャンが完了し、 サーバーリストが更新 されますので、あなたの サーバーがあるかどうか確認 してください。（2）取引サーバーを直接入力して検索する（1）のスキャンする方法でもあなたの サーバーが表示されない場合は、 直接入力して検索 してみましょう。取引サーバー選択画面でサーバー名が並んでいる欄の一番下までスクロールすると、 「新しいブローカを追加します。」 という文字が表示されます。この 「新しいブローカを追加します。」をクリック してください。すると「新しいブローカを追加します。」の文字が消えて、代わりに 直接サーバー名を入力することが出来ますので、あなたのサーバー名を直接入力 してください。検索が終了して サーバー名が見つかれば一覧に追加されますので、選択してログイン しましょう。（3）MT4を再インストールする（1）と（2）の方法を試してもまだサーバーが表示されない場合は、 MT4を再インストール してみましょう。まず今PCにインストールされている MT4をアンインストール してください。次に PCを再起動した上で、改めてMT4のダウンロードからインストールまでを行って、再度あなたのサーバーを検索 してください。&nbsp;再インストールでもサーバーが見つからない場合は、XMのサポートに確認しましょう。平日24時間対応で、日本語ライブチャットもしくはサポートデスクにメール（support@xmtrading.com）で確認できるようになっています。 「MT4」の起動とログインの成功を確認するMT4の起動とログインの成功 については、次の方法でチェック してくださいね。  1. 表示されているチャートが動き出しているか？  2. 画面右下のアンテナが「緑色」で、数字が動いているか？  3. 画面左の「ナビゲーター」ウィンドウに、「サーバー名・あなたの口座番号・ローマ字氏名」が表示されているか？この時、 チャートが動いていない、画面右下のアンテナが「赤色」で「無効な口座」や「回線不通！」と表示される場合は、 ログインに失敗 しています。MT4にうまくログインできない（「無効な口座」「回線不通！」）場合 は、以下の内容をチェックしてみてください。MT4にログインできない場合の確認内容「口座の有効化」が終わっているか？  初めてXMの口座を開設した方は、口座の有効化が終わっていなければログインできませんので、以下の記事を参考に、先に口座を有効化してください。  → 【手順解説②】XM新規口座の有効化方法「口座番号」が間違っていないか？「サーバー」が間違っていないか？「パスワード」が間違っていないか？「取引プラットフォーム」を間違っていないか？  「EX-EA」の稼動要件となっている「MT4」ではなく、「MT5」をインストールしてもログインできません。うまく ログインできて、チャートが動き出せば「MT4のインストール」作業は完了 です。&nbsp;お疲れ様でした。 
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			<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 15:52:57 +0900</pubDate>
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			<title>仮想デスクトップ（ＶＰＳ）の起動手順</title>
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【EXマニュアル】仮想デスクトップ（VPS）の起動手順【手順解説⑥】仮想デスクトップ（VPS）の起動手順ここでは、「仮想デスクトップ（VPS）の起動手順」について解説していきます。目次　　　仮想デスクトップ（VPS）起動前の確認事項　　　仮想デスクトップ（VPS）の起動手順仮想デスクトップ（VPS）起動前の確認事項この解説では、Windows10のパソコンから「ABLENET」の仮想デスクトップ（VPS）を起動する手順を想定しています。VPS業者によって起動手順が若干異なる場合がありますので、「ABLENET」以外のVPS業者の仮想デスクトップ起動手順詳細は、それぞれの業者のマニュアルを参考にしてください。「ABLENET」の仮想デスクトップ（VPS）を契約された方は、ABLENET側でのサーバー設定が完了し、以下の「VPS（Winプラン）設定完了通知」メールが届いていることをご確認ください。またメールの「WindowsServer設定情報」部分に記載されている「コンピュータ」「ユーザー名」「初期パスワード」を、仮想デスクトップの起動時のログイン情報として使用しますので、手元に準備するようにしてください。それでは、仮想デスクトップ（VPS）の起動手順を実際に画面を見ながら説明していきます。仮想デスクトップ（VPS）の起動手順 （1）まずはお使いのパソコンを起動して、デスクトップを表示させてください。デスクトップが表示されたら、画面の左下にある「Windowsマーク」をクリックしてください。 （2）「Windowsマーク」をクリックすると、各種アプリケーション起動用のメニューが画面上に展開しますので、その中から頭文字「W」のアプリケーション一覧が表示されるまでスクロールバーを下げていってください。「W」のアプリケーション一覧から、「Windowsアクセサリ」をクリックしてください。 （3）「Windowsアクセサリ」をクリックすると、内部に格納されているアプリケーション一覧が展開して選択出来るようになりますので、中から「リモートデスクトップ接続」をクリックしてください。 （4）「リモートデスクトップ接続」のポップアップ画面が表示されます。画面内上部の「コンピューター」欄に、ABLENETから届いた「VPS（Winプラン）設定完了通知」メールに記載されている「WindowsServer設定情報」の「コンピュータ」の情報を入力し、画面下部の「接続」をクリックしてください。（5）続いて「資格情報を入力してください」というポップアップ画面が表示されます。ポップアップ画面上部から順番に入力していきましょう。「ユーザー名」欄には、ABLENETから届いた「VPS（Winプラン）設定完了通知」メールに記載されている「WindowsServer設定情報」の「ユーザー名」の情報を入力してください。「パスワード」欄には、同じくABLENETから届いた「VPS（Winプラン）設定完了通知」メールに記載されている「WindowsServer設定情報」の「初期パスワード」の情報を入力してください。2箇所の入力が終わりましたら、その下にある「このアカウントを記憶する」のチェックボックスにチェックを入れて、一番下左の「OK」ボタンをクリックしてください。 （6）お使いのパソコン環境によって異なりますが、先ほどの「資格情報を入力してください」のポップアップ画面で「OK」をクリックした後に、以下の「セキュリティ証明書エラー」確認メッセージのポップアップ画面が表示されることがあります。このポップアップ画面が表示されても、今回のVPS接続に問題はありませんので、画面下部の「このコンピューターへの接続について今後確認しない」というチェックボックスにチェックを入れて、一番下の「はい」ボタンをクリックしてください。（7）これまでの入力情報に誤りがなければ「VPS」に接続され、以下のとおり「仮想デスクトップ」画面が表示されます。表示されている画面は普通のパソコンの画面に見えるかと思いますが、これがインターネット上で24時間動き続けてくれる「仮想デスクトップ」の画面になります。この環境に、取引ツールである「MT4」を導入して、「MT4」に「EX-EA」をセットすることによって24時間体制での自動売買トレードを行っていきます。なお、取引ツール「MT4」の導入方法、「MT4」への「EX-EA」設定方法については、別途解説します。 （8）以上で、「仮想デスクトップ（VPS）の起動」作業は完了です。お疲れ様でした。
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			<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 15:52:11 +0900</pubDate>
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